静岡エネルギー・環境懇談会とは

明⽇のエネルギーと環境を考えよう

活動概要

エネルギー全般および環境(地球温暖化)ならびに放射線に関する知識の普及・啓発を⽬的として、
講演会・出張授業、⾒学会などの活動や企画展への出展を⾏っています。

設立経緯

昭和31年 3⽉ 
原⼦⼒の平和利⽤促進を⽬的に、㈳⽇本原⼦⼒産業会議(現:(⼀社)⽇本原⼦⼒産業協会)が東京に設⽴
昭和31年12⽉
中部地⽅における原⼦⼒の開発・利⽤と放射線利⽤の促進を通じて地域産業の発展に寄与することを⽬的に、中部原⼦⼒懇談会が設⽴
昭和36年 7⽉
原⼦⼒の平和利⽤に関する理解活動を⾏う組織として、中部原⼦⼒平和利⽤PRセンターが設⽴
昭和37年 3⽉
中部原⼦⼒平和利⽤PRセンターが静岡⽀部を設置(後に中部原⼦⼒PRセンターに改称)
昭和56年 8⽉
中部原⼦⼒PRセンターが⽀部を廃⽌し、中部原⼦⼒懇談会静岡⽀部に組織改正
昭和59年 4⽉
中部原⼦⼒懇談会と中部原⼦⼒PRセンターが合併
平成26年 6⽉
静岡エネルギー・環境懇談会に改称

会長

奥野 健⼆(国⽴⼤学法⼈静岡⼤学 名誉教授)

副会長

杉⼭ 髙広(鈴与商事株式会社 取締役副社⻑)

梅原 弘充(株式会社静岡銀⾏ 常務執⾏役員中部カンパニー⻑)

佐々⽊ 敏春(中部電⼒株式会社 常務執⾏役員静岡⽀店⻑)

専務理事

⽩井 和博

顧問・参与・会員

行政・教育機関、一般企業など 会員数157名

アクセス

〒420-0032 
静岡市葵区両替町2丁⽬4-15 静岡O.Nビル8階 
TEL:054-253-4140 FAX:054-253-4160